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2006年1月30日 (月曜日)

インターンシップ4日目

インターンシップ4日目。

今日は、ミニカーの仕上げをしなければなりませんでした。

明日は社長を始め、重役の人たちの前で自分のデザインしたミニカーを発表しなければなりません。それはともかくとして、自分のデザインしているミニカーがなかなか思いどおりに3次元で表すことができなくて、ずっと試行錯誤でした。このままだと絶対に明日に間に合わないという気がしたので、冷や汗をかきながら今日は作業をしてました。あれこれといじくっているうちにめちゃくちゃになってきたので、また最初のあたりから今度は違うやり方でやってみたところ、今度は上手くいくことができて何とか明日には間に合いそうだというところで今日は終わりました。

この間、指導してくださっている社員の方にはかなりの迷惑をかけたような気がします。めちゃくちゃにやってしまってエラーもたくさん出て、そのたびにいろいろと直してもらって助かりました。今日も、ホントは6時半ぐらいまでだったんですけど、僕らの進み具合が遅かったので8時半まで付き合っていただきました。社員の人は非常に疲れた様子でした。

もちろん、僕も何かに負ぶさられたように体が重くて、かなり疲れました。それなのに、事件が起こってしまいました。いつも乗っている電車に乗ったと思ったら、いつもとは違う方向に進んでしまって、気がついたら名前も聞いたこともない、とてもさびしい町まで連れて行かれました。電車が変な方向に進んでいる間は、どこに連れて行かれるんだろう、ちゃんとまたもとの場所に帰れるんだろうかとものすごく不安になって、今にも非常停止させようかと思ったくらいでした。

とっても疲れているのに、なんということだと、そこから帰るのも面倒になってしまったけれど、やっぱりベットでゆっくり寝たかったので、何とか無事にホテルまで帰ることができました。明日はインターンシップ最終日で、日程が終わったら打ち上げがあります。だけど、僕は明日中に名古屋に帰らなければならないので、最後までいることは難しそうです。さらに、明日中に帰ったとしても名古屋の終電はあるのだろうかと、とても不安です。


なんか今日は不安、不安ってばかり思ってたような気がします。
なんか、面白いこと書こうかと思ったけれど忘れちゃいました。
ホント何か書きたいことがあったんですけどね。

とにかく明日はがんばります。

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2006年1月29日 (日曜日)

浅草にて

今日は浅草へ。

浅草まで行く路線がわからず、いろいろ乗り換えてようやく到着しました。いったい何回、乗り換えたことか。

浅草に着いたら、今までテレビでしか見たことのない雷門と仲見世通りをまじかに見ることができて感激しました。思わずデジカメで写真を撮りまくりました。今日は、天気も良くて日曜だったということもあって浅草寺にはたくさんの人であふれていました。ほとんどお年寄りばかりだったけど、中には外人、特にアジア系の観光客の人が多かったです。

浅草寺では煙もかぶってきたし、おみくじも引きました。おみくじは久しぶりの『大吉』。有名なところでの大吉は何か特別な感じがします。また、おみくじに書いてあったことも今の自分にとっては最高の内容でした。

どんなにか苦労が絶えなかっただろうが、もうすぐ春が来て枝木が緑に色づき、花が咲くように希望や喜びがやってくるだろう。黄金色がいつまでも輝きを失わないように、苦労を忘れずに誠実な心でいましょう。

ということでした。なんかこれから先、いろんな苦労が待っていそうだけど、きっと自分が望むような未来が来そうな気がしてとてもうれしかったです。ちょうど、自分の未来について少し不安に思っていたところに、いいお言葉をいただいたなぁという感じです。

明日からまたインターンシップで、明日は正念場になりそうです。

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2006年1月28日 (土曜日)

つかの間の土曜日

今日、土曜日はインターンシップで疲れきった体を休めようと思いきや、池袋で合同企業説明会、しかも自分の志望している企業もそれに参加するということで朝から行ってきました。それに、名古屋とはかなり温度差があると思う東京の就活生の就職活動ぶりを体験するいい機会だと思ったので行ってみました。

会場に近づくにつれて周りにはたくさんの就活生がたくさん見られるようになりました。中には明らかに普通の中年のおじさん、おばさんにしか見えない人もちらほらと。それにみんなスーツの着こなし方とか、スーツの上に着ているコートもおしゃれで、とても個性的な学生が多いなって感じました。

会場に着いたら、さすがは東京という感じでものすごい数の学生が列を作って会場に入ろうとしていました。とても名古屋じゃ考えられない光景、しかも説明会に来ている企業の数も多くて見て回れないと思うくらいでした。今日はお目当ての企業のほかに、デザインとか設計をしていらっしゃる会社の説明を聞いてきました。どこのブースに行っても僕が今日、このためにわざわざ名古屋からやってきたと勘違いされてびっくりされました。おかげで、いいアピールにもなったと思うし、お目当ての企業の方にも名前を覚えていただいて、今度うちの大学にいらっしゃる予定のリクルーターの方にも話をしておくと言っていただいたので、今日はホントに来てよかったなと思いました。

説明会のあとは池袋をぶらぶらと。池袋は、僕が初めて受験のために東京に来て、泊まったホテルがあった場所です。あれから6、7年経ったけどめちゃくちゃ変わったなと思いました。人も多くて、こんなところ夜一人で歩いたら変な事件に巻き込まれそうだなと思いました。そんなこと思いながら、池袋にあるCD屋さんと本屋さんを片っ端から見て回りました。CD屋さんではネットでも手に入らない掘り出し物を探して、本屋さんではデザインの本を見て回りました。最近、なんだか無性にデザインに興味がわいてきていろいろなデザイナーの方の作品集とか見ながら、こういうデザインとかしてみたいなぁーとか、これ面白いなーとか思ってます。音楽だってそう、いい曲を聴くと自分もこういうきれいな曲作ってみたいなんて思います。自分も何か新しいもの生み出したいなと思うけど、今はただそう思うばかり。なかなか集中してやることはできないし、しかもゼロからは難しくて。やっぱり誰かの影響を受けてやってくのがいいのかなぁと思いました。

明日は浅草に行ってみる予定です。東京には何度か来てるけど、まだ浅草方面には行ったことがなくて。また、明日何かいいものを得ることができればいいなと思います。

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インターンシップ3日目

インターンシップ3日目。

今日は前日デザインを煮詰めて、2次元で設計したミニカーをパソコンで3次元のモデルにする作業を行いました。今日はそれにずっとかかりっきり、ずっとパソコンのにらめっこでした。パソコンでモデリングしながらいろいろと修正したりして、結構、簡単にできそうだと思っていたけれどなかなか上手くいかず。日本男児カーはなかなかの頑固者で、作りづらいです。

1日の終わりには恒例の3分間スピーチ。もう、あっという間に今日でインターンシップも折り返し。人前で、しかも即興でスピーチするなんてないから、今じゃこの3分間スピーチも自分のため、就職活動の面接対策にもなるなとありがたく思うし、楽しみにもなっている。今日のテーマは「人生で一番感動したこと」について。僕はすぐには感動したことが思い浮かばなかったので、映画を見て生まれて初めて泣いたことについて話をしました。僕が初めて泣いた映画は『グラディエーター』という映画。この映画を見たのは、人生で最もつらかった浪人時代のころ。厳しくて行き先不安な大学受験に挑んでいた背景もあって、この映画の主人公と自分自身を重ね合わせてしまい、感情移入しすぎたあまり泣いてしまったのでした。そんな話をちょっとしたジョークを織り交ぜて笑いを取りつつ、人事の方3人とインターンシップ生2人を前にしてスピーチをしたら、意外にも人事の人からは良かったとお褒めの言葉をいただきました。時間も2分30秒ぐらいだったかな、あと少しで3分いくところだったので惜しかったです。

帰りには同じ学生の女の子からも上手だねと言われて少し浮かれて、いい気分のまま新宿の夜を楽しみに行きました。このインターンシップを通して自分がかなり成長してきたなっということを実感することが多かった。以前の自分だったら3分間スピーチなんて緊張しすぎて何にも言葉でなかったと思う。そんな自分を克服できたのも、友達のおかげ。友達に誘われたり、紹介されたりしていろんな人に出会っていろんなことを経験したからだと思う。それと、ブログとかで自分の考えていること物事に対する思いをアウトプットしてきたことで自分の中でいろんなことが整理されて、話しやすくなっているんじゃないかなと思いました。とにかく、今まで自分が挑戦してきたこと、やってきたことが最近なやって見える形で、感じる形で身を結んできていると思いました。

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2006年1月26日 (木曜日)

インターンシップ2日目

インターンシップ2日目。

今日の昼ごはんは会社の取締役の方の隣に座って会食でした。まだインターン2日目だというのにいきなり取締役の人とお会いして、さらに食事するなんてハードな一日の始まりでした。食事はとてもおいしそうなものをご馳走になったけど、緊張しすぎてさっぱり味がわかりませんでした。さらに付いてきたカレーうどんみたいなものの汁が飛び跳ねてスーツについてしまってとても焦りました。食べる前から絶対に飛び跳ねさせないようにと気をつけてたのに案の定という結果でした。

今日の初めはパソコンでの設計の練習を少しやりました。昨日予想したとおり僕には違う課題が出されました。経験者ということで、指導してくださる社員の方も厳しい目で見ていらっしゃったので上手くやらなければと神経を尖らせて作業をしてました。おかげで疲れは倍増するけれど、自分の実力がさらに伸びると思うのでいい経験だと思ってます。

練習の後はいよいよミニカーのデザインに入りました。ミニカーだということで、少し軽い感じで作るんだろうと思ってましたが、ミニカーをあなどっていました。ミニカーを作るといっても、その作成手順は実際の車を作る手順とまったく同じ。

実際のプロセスを踏まえて作ることで、新しい車をゼロから生み出して世の中に送り出すまでの大変さなどを体験し、学ぶということがこのインターンシップのねらいなんだろうと思いました。

車を作る手順はざっと次のとおり。

コンセプト→計画→設計→モデリング→試作→量産

インターンシップではコンセプトから試作までを、ミニカー製作を通じて一人でやります。僕のミニカーのコンセプトはなんとなく、

「日本男児」

というところかな。日本男児というと自分の中では短く太くというイメージがあって、これを車で表現しようと思うと、どっしりとして重量感のあるSRV車のようなワゴン車っぽくなりました。あと、ペーパードライバーなこともあって少々壁とかにぶつかっても運転席がぺしゃんこにならないようにがっちりとした車を考えたということもあります。

今日やったのは、設計まで。ボディーとタイヤやシャーシーをどのような位置でどのようにしてくっつけるかとかいう構造の問題だとか、あとはどの部分をどのくらいの長さで作るかとかいう、そんな細かいところまで考えさせられました。小さいころに粗末に扱っていたようなミニカーも1台作るのにこんなに苦労するのかと思うと、おもちゃって奥が深いなぁと感じました。

明日からはパソコン上で、今日考えたことを基に仮想的に作っていきます。上手くいくのかどうか楽しみです。

今日1日の締めくくりにも一人ずつ、3分間スピーチ。今日のテーマは「私の強み」について。これを急に言われて、すぐにスピーチを始める。クイックリスポンスを試されます。これはまったく、面接でよく聞かれることです。スピーチというよりはもう面接に近いんじゃないかとも思います。でも、面接の練習にもなるのでいい機会だと思います。しかも聞いているのは、人事の方なので、スピーチが終わるごとに点数と厳しいコメントをいただくことができます。今日の点数は60から70点でした。3分間だったのに、途中で話すことがなくなってしまったので1分46秒で終わってしまいました。やっぱり難しい。でもまだ、あと2、3回あるのでがんばりたいと思います。

インターンシップの帰りは新宿をしばらくうろうろして帰ってます。スーツを着てコートを羽織って、新宿を歩きながらなんかかっこいいなぁと思いつつも、油断してると変な人に絡まれそうとびくびくしながらうろうろしてました。今日はHMVに行って何か掘り出し物のCDがないかと探してみました。そしたら、さすがは東京だけあって普通じゃ手に入らないCDがあったりと買おうと持ったらきりがないなぁと思って1枚も買わずに帰りました。

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2006年1月25日 (水曜日)

インターンシップ1日目

インターンシップ1日目。

とても疲れました、肉体的にも精神的にも。でも、とても充実した1日でした。

今日はインターンシップ初日だから遅れてはいけないと思って、名古屋をかなり朝早く出て新幹線で東京へ。社内では朝が早いためか隣の人は大いびきをかいて周りに迷惑をかけていたみたいですけど、僕はそんなことお構いなしで疲れて寝ていました。東京に着いたら着いたで、これから1週間泊まるホテルへチェックインしに行きました。東京に来るたびに一番迷うのは電車の路線の多さ。路線図とか見るとぐちゃぐちゃでよくわかりません。

今回のインターンシップに参加したのは僕を含めて3名。僕らは今年度のインターンシップの第4期生で、第3期には5名が参加したそうです。今期は人数が少なかったのでちょっと残念でした。でも、付き合いやすい子ばっかりだったので安心しました。一人は工学系の大学院の女の子で、少しおとなしい感じの子。もう一人は常にテンパッてて、少し挙動不審気味な学部生の子でした。女の子とはあまり話をすることはできなかったけど、もう一人のことはよく話すことができました。似たもの同士なのかな。

会社は新宿を一望できる高層ビルの最上階辺りにあって、会社の窓からは都庁を見ることができました。会社があるビルは六本木ヒルズの小規模なものという感じで、ビルの中にはレストランやいろんなショップがあります。働くにはいい環境という感じがしました。

今日は初めにみんなと親睦を図るという名目で自己紹介とグループディスカッションを行いました。自己紹介ではちょっとしたユーモアをまじえてみんなの笑いを取って、少し打ち明けた雰囲気を作ることができました。グループディスカッションは就職活動の選考でもよく行われるもので、会社の人もそれのための練習だと思ってやるようにとおっしゃいました。たいてい、このようなグループディスカッションを行う場では自分は意見を言うだけの側なのですが、今日は人数が少なかったためか、あるいは大学院生という威厳を保とうと思ったためか、議長を務めることにしました。ディスカッションの内容は月面に不時着して、別に月面に着陸している母船までたどり着くのに、今使える道具の中でどれが一番使えて、どれが使えないものかを1位から15位まで順位をつけるというものでした。議長をするにあたって、この前、勉強したファシリテーション能力というものを思い出しながらやってみたけれど、やっぱり慣れないためかところどころ上手くいきませんでした。自分の意見も言ったけれど、それに対してあまり反論がなかったので半ば僕の意見を押し付けるような感じがして、これはいけないなとあの手この手を尽くそうとしたけれど難しかった。また、新たな課題を発見です。

グループワークの後はいよいよパソコンでのデザインの練習です。デザインに使うソフトは一応経験があったので、明日からは僕には別の課題が出されることになりそうです。僕らが作業を行ったのは社員の皆さんが働いていらっしゃるフロアの一角で、そのフロアにはたくさんのパソコンのディスプレイがいくつも整然と並んでいてとてもかっこいい職場でした。どの机の上もごちゃごちゃとなっていなくて、余計なものは置かないという徹底した環境でした。パソコンには2時間ほど向かって作業をしましたが、朝から何も食べていないのと寝不足なのとでものすごく苦しかったです。あと、パソコンをずっと見ていると目がやられますね。

インターンシップの一日が終わるたびに僕らは一人ずつ3分間スピーチをやることになっています。これも、就職活動で2分間で自己紹介してくださいなどの練習のためだと社員の方がおっしゃってました。何から何まで就職活動の練習になってとてもいいインターンシップだと思いました。今日のテーマは、「インターンシップ初日の感想」。一人ずつスピーチをして、それに対して人事の方がアドバイスをしてくださいました。僕は結構しゃべったと思ったのですが2分8秒で終わってしまいました。3分て意外と長いんですね。就活対策にカップラーメンを食べる必要があるなと思いました。

明日の昼は会社の取締役の人との会食があります。とても偉い方なので、失礼がないように気をつけようと思います。

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2006年1月24日 (火曜日)

パニック

今日の合同説明会では同じく就職活動をしている学生の模擬面接を見る機会がありました。

2人の人がみんなの前でやっていたのですが、2人とも自分の考えとか質問に対してはっきりと答えているのを見て、すごいなと思う反面、まだまだ自分はあれほど上手く話せることはできないだろうなとかなり落ち込みました。面接では噛まずにすらすらと話す必要なんてなく、自分の意見をちゃんと言うことができ、面接官の人とコミュニケーションが取れればいいっていうことは分かるけど。

この前受けた自分の面接ではどうだったのだろうと疑問に思います。自分ではあまりいい出来ではなかったと思うのですが、他人の目から見るとどうだったのだろうと。僕は自分に対しては常に厳しくしているので、自分のことについては過小評価しすぎるところがあります。そのため、自分と友達などとを比較して自分のほうが劣っているなとか考えたりしてよく落ち込むことがあります。しかも、僕の回り、友達には自分の考えをしっかり持って行動に移せる人とか自分の将来に向かって今のうちからいろんな経験をつんで自己成長を目指す人など、とてもできる人ばかりが多いのでなおさらです。そんな友達と付き合っていく中で僕は非常に刺激を受けて自分もがんばろうと思い、自分でも成長を感じることもあるのですが、その反面みんなのすごさに圧倒され落ち込んでしまうこともあります。

今日の模擬面接を見ていて自分の自己PRについてもう少し考える必要があるなと感じました。もう少し上手く自分のよさを表現できないかと。でも、考えれば考えるほど深みにはまってしまって、ついには自分にいいところなんてあるのだろうかと思うようになりました。もう、訳がわからない状態です。長所・短所についても同じ。短所はいくらでも見つかるけど、長所はなかなか見つからない。長所ってなんだろう?見つかったとしても、これって長所って言っていいのかなと不安になります。

こりゃぁ、就活パニック。今、ちょっと苦しい。

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2006年1月23日 (月曜日)

久しぶりの

今日は久しぶりの合同企業説明会。

興味のある企業はほとんどなかったけど、ためになりそうなセミナーがあったので行ってみました。それはともかくとして、今日は朝からものすごく寒かった。最近は朝でも暖房なくてもいいくらい暖かかったのに、今日はまた寒さが逆戻りしたような感じでした。久しぶりに今日の朝は動き出すの時間がかかった。

さすがに、今日はスーツだけ着てたら風邪をひいてしまうと思ったので、説明会に行く途中で、以前から買おうと思っていたコートを買うことに。前から社会人の人が着ていたロングコートに少しあこがれていたのでそれを買うことにしたけれど、これがちょっと意外に高くて思わぬ大出費。でも、着るととても暖かくて、これなら東京に行っても寒くないぞと一安心。

今日の説明会は名古屋城の近くにある県立の体育館でありました。名古屋に住んで5年くらいになるけど、いまだに名古屋城の辺りには行ったことがなくて場所がよくわかりませんでした。地図とかガイドみたいなものがまったくなかったので、適当に歩いていたら道に迷ってしまって、結局、名古屋城の外堀をこの寒い中歩いてしまい、寒さのためか頭が痛くなって具合も悪くなりました。

今日は数時間のうちに、ふところも体も寒くなりました。説明会では疲れのあまりあまり活動的になれず、時間を無駄にした感じでした。今は研究室で疲れにうなだれながらもチョコチョコ何かやってます。

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2006年1月22日 (日曜日)

初チャット

今日も夜遅く家に帰ってきて、久しぶりに映画でも見ようかと思って、今までずっと見ずにとっておいた『コンスタンティン』をさぁ見ようかとしたら、妹に急にチャットに呼び出されました。タイピングがそれほど早くない自分にはチャットなんて無理だと思って今までずっとやってなかったけど、今日は仕方なくやって見ました。そしたら案の定、タイピングが遅すぎて妹に順番を飛ばされ、悪戦苦闘でした。実家に帰ったとき、バコバコとブラインドタッチを見せつけられて妹の癖にと、ちょっと悔しくて「へぇーすごいね」としか言いようがなかったけど、今日もちょっとタイピングの速さの違いを見せつけられた感じでした。さすが事務員!!

妹とは音楽の話で結構気が合います。二人とも音楽の好みが似ていて、自分のお気に入りの曲をお勧めしあったりしてます。今日のチャットでも音楽の話。今、僕はフレンチポップに興味があって、ちょっと昔の曲なんですがいいのがたまたま見つかったので今はネットで捜索中です。たいていの場合、いいなぁと思った曲は日本で手に入らないものばかりで、こうなりゃ現地にまで行って買いつけるしかないかと思ってます。ドイツのAmazonnでCDを注文するためにクレジットカードまで作ったけど、危ないし使い方がよくわからないので今は大事にしまってあります。カード使って買い物するのもめんどくさいので、観光ついでに直接行って買って来ようかと。だけど、旅行するお金もないので今はドイツ人の友達探してます。

今日、日曜はちょっと部屋を掃除してゆっくりしようと。水曜からはいよいよインターンシップで、ついでに合同企業説明会にも行くことができそうなので、東京で就職活動を体験して来ようかと。さすが、東京だけあって説明会に来る企業の数も名古屋に比べてたくさんでバラエティに富んでいるので一日中いても飽きないだろうなと思います。また一つ東京での楽しみが増えました。

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2006年1月21日 (土曜日)

大学生になったけど

今日はセンター試験。ずっと前に自分が受けたときのことを思い出すなぁ。

もうあれから何年も経ってしまって、今は大学院生。何年経っても、まだ自分が大学にいるということが信じられない。身内に大学にいった人がほとんどいないので、遺伝子レベルで考えると、自分が大学にいることが場違いな気がすることが時々あります。実際、大学で勉強していると自分の能力の足りなさにがっかりすることもありました。自分が大学生を続けていることに、どことなく背伸びをしている、無理をしているような気がしました。何度もやめようと思ったことがありました。でも、そんな時いつも自分を引き止めてくれるのは、

「ここを通らないと自分が目指すところにたどり着けない」

という思い。もうちょっとがんばれば少しは楽になるかもしれない、こうも考えながらいろんな困難を乗り越えてきた気がする。今でも、そんなことを考え、思いながら背伸びを続けて苦労して、いっこうに楽にはならないけど。
自分にとって大学はただのネームバリューのためではなくて、ひとつの通過点でしかない。だから、大学であればどんな大学に入学しても構わなかった。どの大学で勉強するのかではなくて、大学でどのように学ぶのか、どんなことが学べるのか、それが一番大事だと思う。友達を見てると、あまり何も考えずに大学に来てしまったという人が多いなと感じる。せっかく、いい環境に恵まれているのにもったいないなと思う。もう少し自分の将来について真剣に考えるべきだったんじゃないかなぁ。
でも、そうは言っても、自分が高校生のときはそんな時間はなかったような気がする。大学受験に向けてものすごく速いスピードで周りのすべてが進んでいって、一度立ち止まってゆっくり自分の将来のことについて真剣に考える時間なんてなかった、そしてそんな環境もなかった。だから僕も一度失敗して、一年間の空白が生まれてしまった。そのおかげで、自分の将来についてゆっくり考えることができたし、自分の目指す場所にたどり着くためにどんな道を進んでいったらいいか、それを見つけることができたと思う。
今日、センターを受ける受験生も、もっと自分の進路について考えてほしいなと思う。大学に入ってから、こんなはずじゃなかったと後悔してほしくない。自分の将来と大学での生活がぴったりと合えば、とても楽しい大学生活が送れるんじゃないかなと思う。

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2006年1月16日 (月曜日)

面接の様子

ちょっと遅くなったけど、この前東京で受けてきた面接の話。

僕が面接を受けたのは、自動車などの部品を設計から加工までをやっているグループ会社の中で設計を担当している、いわゆる、企業内ベンチャーといわれる会社でした。この会社が設計を主としたインターンシップを5日間行うということで、今まで設計を少しやってきた僕はどうしてもこのインターンシップに参加して自分の実力を試してみたいということで、名古屋からわざわざ東京まで行ってきました。

インターンシップには面接で選考されて参加できるかどうか決まるのだけれど、今まで一度も面接というものを受けたことがない自分にとってはものすごい恐怖を感じました。

会社には面接の時間に遅れてはいけないと思い、約束の時間よりも2時間くらい早めに行ってしまいました。待っている間はずっと、イメージトレーニング。これまでメールでいろいろと日程のやり取りをした感じでは、面接官の方は女性で、少しは和やかな雰囲気になるだろうと期待してました。そう思うことで自分に安心感を与えてました。

会社は東京オペラシティービルという、とても高いビルのワンフロアにあって、内装はさすがデザイン会社と思わせる、とてもおしゃれな感じ、どことなくカフェのような感じがしました。受付には誰もいなくて、電話で面接の担当の方を呼ぶのだけれど、緊張のあまり上手く話すことができなくて焦りました。あぁ~、もうおしまいだと思ってしまいました。

しばらく待っていると、男の方が。その方は以前合同説明会でいろいろとお話させていただいた方で、僕のことも覚えていらっしゃいました。女性の方が相手だと思っていた自分は少し期待はずれ、さらに部屋に通されると社員の方が2人。結局、3対1の面接ということでした。初めてで3人を相手にするのは苦しく思いました。

面接の始めに先ほどの男性社員の方が、どこから判断したのか、

「君は落ち着いているから大丈夫だよ。」

と、おっしゃいました。冗談じゃない、今にも心臓が飛び出そうだよ!!と思いながらも、

「この度の面接は私の人生で初めての面接で、大変緊張しております」

と答えました。すると、

「じゃあ、インターンシップの面接だけど、本番の面接の練習をするつもりでやりましょう」

と、おっしゃいました。たぶん、僕にこれは練習だと思わせることで緊張をほぐそうと配慮してくださったのだと思います。とてもありがたいと思いました。

それからいよいよ面接が始まって、最初の質問は、

「2分間で自由に自分を表現してください」

というものでした。僕は、この質問に対して自分の将来の夢について語るつもりでしたけど、まだ緊張していたためかあまり言葉が出てこずに1分20秒ほど、しどろもどろで答えてしまいました。

「あぁ、これが頭の中が真っ白になるということか」

そう思いました。そんなことを冷静に考えていると次第に緊張がなくなって、次の質問、

「インターンシップに志望した理由」

には自分のモノづくりに対する思いと絡ませて志望理由をいい感じで答えることができました。それからは特技とか資格とか、あとアルバイトなどについても聞かれました。ちょっとした雑談ぽい質問の中にも、面接官の質問の仕方に注意していると、向こうがその質問をすることで僕のどんなとこを見ようとしているのかがわかったような気がしました。和やかな雰囲気に流されて気を許して的外れな答えとかしていられないな、

「敵もなかなか曲者だな(?)」

と思いました。それらの質問に対しても、モノづくりに対する自分の思いと切磋琢磨して自分を磨いていくということを織り交ぜながら答えることで自分をアピールしました。
その結果、社員の方も僕の切磋琢磨して自分を磨いていくという特徴が会社の社風にぴったりだとか、モノづくりに対して熱い思いを持っているようだとか言っていただいたので、上手く自分の気持ちを伝えられたのかもしれないと感じて少し安心しました。

質問がひと通り終わると、簡単なテストを目の前でやらされて、後はデモンストレーションとして社員の方が設計したもの(ガンダムとか)を見せていただいて和やかな雰囲気でした。

その日は東京をとんぼ返り。帰る途中でその日の面接を振り返ってみて、あんまり上手くできなかったな。30点くらいかなと思いました。出来は悪かったけれど、ものすごくすがすがしい気持ちになりました。面接というものを体験して、意外と自分はしゃべれるんだな感じ、また、これから改善するべき課題とかも見つけることができたので挫折感よりも充実感のほうが大きかったからだと思います。高いお金を出して東京に行ったかいがあった、とてもいい勉強をさせてもらったと思いました。

就活をやっている友達にはあんまり参考にならなかったと思うけど、僕の面接はこんな感じでした。

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2006年1月15日 (日曜日)

宿題

今日は朝早くから研究室に行って、今までずっと宿題をやっていました。昨日、同じ研究室の友達が宿題のやり方がわからないということで何回かメールのやり取りをして教えてあげてたんですけど、メールだと伝えにくいこともあったので今日、一緒にやることにしました。自分もわからないところとか、結果に自信がないところとかも出てくるだろうし、一人でやるよりも二人でやったほうが教えあったりして効率もいいだろうし、楽しいと思ったので。

宿題は燃料を燃やしたときにどんな化学物質が出てきたり減ったりするかとか火炎の温度が何度かというものをパソコンで計算して表にしたりグラフにしたりするというもの。計算といってもそんなに難しいものじゃなくて、ただ数字をいくつか入れてやってボタンをポチッと押すだけで結果が出てくるようにあらかじめプログラムされているソフトを使うだけのこと。理屈をあまり理解していなくてもできるんだけど、出てくる結果のデータ量が膨大で、一瞬にしてやる気をなくさせられそうでした。しかも、出てくるデータは表にしたりグラフにしたりするのには使いずらい形で出力されるので、まずはそれをどうにかしなければならない。その作業を、今日は友達とあーでもないこーでもないと悪戦苦闘していました。

そんなことをやっていると、後輩がいいことを教えてくれました。データの処理にはエクセルを使っていたんですが、後輩が教えてくれたのはエクセルの「マクロ」というものを使うと、今まで何時間もかかってやっていたルーチンワークがたった数秒で終わってしまうというものすごい技。一気に、暗かった未来がぱっと明るくなって今日中に終わらせるぞという意気込みがわいてきました。

後輩に教えてもらっていなかったら廃人になるまで同じ作業を永遠に繰り返していたところでした。持つべきものは優秀な後輩だなと思いました。おかげで今日中に僕の首を絞めるものの一つをあらかた終わらせることができました。

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2006年1月14日 (土曜日)

面接の結果

日記を書こう、書こうと思っても疲れてなかなか書けない。
東京での面接について書こうと思ったけど、もう、元気ありません

とりあえず、面接はいろいろと課題が見つかったけど、成功ということで今月末1週間、東京にインターンシップに行ってきます。インターンシップ先の会社は機械設計会社ということで、インターンシップではミニカーの設計を自分たちでデザインから始めて、実際に作る予定です。とても、楽しみなんだけど、東京に6泊ぐらいしなければならないので莫大な費用がかかってしまうということが今、頭を抱えるところです。

面接の様子については後日、書くことにします。

話は変わって、今一番の楽しみはもうすぐ新しいノートパソコンがやってくること。日に日にキーボードのキーが押しても反応しなくなっている、今のノートパソコンとももうすぐお別れです。パソコンもリニューアルで自分もリニューアルしてこれからがんばっていこうと思います。

さらに、また新しくブログを始めました。このブログはmixiの日記用とGREEとかmixiをやっていない人用に作りました。といっても、正月に暇だったから何となくムダに作ったようなもんなんですけど。内容はほとんどGREEの日記と同じだけど、ときどきGREEとは違ったことも書いています。

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2006年1月13日 (金曜日)

下向

今日は東京に面接に行ってトンボ帰り。東京の滞在時間はたったの4時間。少し東京で遊んで帰ろうかと思ったけど、疲れてしまってすぐに帰りました。帰りは夕方だったためか、新幹線内にはたくさんの頭が寂しい、おじさんが。僕の隣にもおじさんたちがやってきて座るやいなや、ビールとおつまみをむさぼり食べていました。そのおつまみの臭いが強烈で、危うく窒息死するかと思うくらいでした。名古屋までの帰路は地獄でした。仕事終わりでビールが飲みたいのはいいけれど、もっと周りのことも考えて欲しいなぁと思いました。たとえ頭が涼しくなっても、かっこよくてきれいなおじさんになりたいとつくづく思いました。

東京から名古屋に向かう途中で、以前から頼まれていた英語教材のインタビューに回答していないことに気付かされました。帰ってからはいくつかの質問に対して100~150字で回答。なんか最近は文章ばっかり書いているなぁと思いました。

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2006年1月11日 (水曜日)

上京

いよいよ明日は東京に面接を受けに行きます。たった30分の面接を受けるためだけに、大金をはたいて東京に行ってきます。人生初の面接ということで、きっと学ぶことが多いだろうと思うので、高い授業料を払って勉強させてもらうという気持ちで行ってきたいと思います。

それにしても、今は心臓がドキドキしています。あがり性の自分はちゃんと話せるんだろうかと、とても恐怖心を感じてしまいます。とりあえず、履歴書はばっちり書いたので、あとは面接官の人がどのような質問をしてくるかが問題です。いろんなことに挑戦してきたことをアピールしているので、それらについての説明とかを求められるんじゃないかなと思います。そうなればこっちのもんだと思うんだけど…

履歴書を書いているときに、ふとテレビをつけたら『まんが日本昔話』のエンディングが。これ見て一瞬で懐かしい気持ちになりました。画像とかリニューアルされてなくて、僕が幼稚園生の頃に見ていたのと同じままでした。当時、このエンディングを見ていたのはちょうど僕が風呂上りで体を拭いているときだったようなイメージがなぜか強いです。そんなことを思い浮かべながら、ずいぶんと大きくなって、こんなところまで来てしまったなぁとしみじみ思いました。

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2006年1月 9日 (月曜日)

サーカスのゾウ

ときどき何か大きな壁にぶつかると自分はネガティブに陥りがちになる。そんな自分に気づいて、必死で自分を高ぶらせてネガティブから抜け出そうとする。でも、どんなにポジティブに考えたとしても、心のとても深いところでは「自分にはできないんじゃないかなぁ」という弱気な考えがいつまでも残っている。

そんな自分が最近読んだ本の中でおもしろいと思った話。
「サーカスのゾウ」
野生のゾウは人が乗っている車を襲ったりするほどの力を持っている。でも、サーカスのゾウはロープで杭につながれたままじっとしている。そんなちっぽけな杭なんか、簡単に引っこ抜くだけの力をそのゾウは持っているのに、どうしてそのゾウはそうして逃げようとしないのか?

その答えは簡単で、
「自分にはたいした力はない」
と、そのゾウが思い込んでいるから。小さい頃鎖で杭につながれて毎日を過ごすゾウは、あまり力がなかったからその時は杭を引っこ抜くことはできなかった。そのゾウは大きくなってからも、自分はその杭を引っこ抜くことはできないものだと思い込んでしまう。そして、そのゾウはいつまでも「自分にはたいした力がない」と思い込んで過ごしてしまう。

今の自分がまさにそう。壁にぶつかるたびに「自分には無理なんじゃないか」とうろたえてしまう。自分で自分の限界を設定してしまって、本来の自分の実力を発揮するのを妨害してしまう。

「自分にはたいした力はない」と思い込んで、平凡な人生は送りたくない。ましてや、「自分にはたいした力はない」と口に出して周りの人にへりくだるなんてもってのほか。自分を信じて、自分の可能性、能力を信じて、「自分にはたいした力はない」という思いから自分を解放させたい。

自分を信じることはとても難しいことのように思える。でも、それができればとても強い味方となって力を与えてくれそう。サーカスから脱走するゾウのように、自分の足かせとなるものから自分を解放してもっと外の世界に挑戦したい。そんな自分を創って生きたい。

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2006年1月 8日 (日曜日)

病気です

今、情報の波にのまれてプチパニック状態です。
宿題もあるし、研究もしなければならないし、発表の準備もしなければならないし、履歴書を書いて面接の準備もしなければならない。

あ~、気分が悪い、頭が痛い。

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メールに滅入る

名古屋に帰ってきてからはずっと、実家に帰っている間に送られてきたメールのチェックばかりに時間をとられていました。実家から帰ってメールをチェックすると、なんと100件以上ものメールが…。その大半が就職関係のものばかりです。少しでも情報漏れがないようにとじっくりと読んでいたらなかなか進まなくて、まだ何十件か残っています。かなりの重労働。メールをこまめにチェックしていなかったので、興味のある会社の説明会とか見学の申し込みの締め切りに間に合わず、若干出遅れた感じです。

これから、来週受ける面接用の履歴書を書かなければ。人生初の履歴書ということで、就活の師匠である妹にいろいろとレクチャーをしてもらったので何とか作成できそうです。面接も一度も受けたことないので、それについてもレクチャーしてもらいました。思わず、

「心の友よー!!」

と、妹の的確なアドバイスに感謝の言葉を漏らしてしまいました。

今日は日曜日だけど、大学に行ってきます。後輩の研究の進みぐあいも気になるし、自分の研究も明日から始動しようと思うので。今年のマイテーマは、

「鬼」

ということで、明日から「鬼」のようにバリバリ、毎日戦っていこうと思います。

話は変わって、今ネットでノートパソコンを買いました。今まで研究室用に使っていたノートパソコンが、シフトキーは使えなくなるわ、動画はちゃんと再生されないわでもう限界のようだったので。このノートパソコンは大学入学初めから世話になってて、かなり低い性能のものだったけど、とても気に入っていました。最近はいろいろカスタマイズしてスタイリッシュにしてみたり、かなり無茶な使い方をしてみたりして相当苦しめてしまったなと思います。たぶん、おかしくなったのもこれらのせいであることは間違いないです。これからは母親の

「ヨン様専用パソコン」

として、主にインターネットとかオバサマの間のメール交換用に使われる予定です。

安らかにお休みください。

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初めに

mixi用にblogを作りました。

これからがんばって更新していこうと思います。

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